日本とイルミナティの繋がりについて考察!

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今回は日本とイルミナティについて考えていきます。分かる限りですがどのような過去があるのかということや現在そして未来について考えながら書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

日本とアメリカの関係について。

今回の日本とイルミナティの関係ですがはっきりとこそわかりませんが、イルミナティあるいは国際金融資本は明治維新の時から日本を支配しているという説があり私はこの説が最も有力なのではないか?と思います。明治時代から日本は外国勢力によって支配を受けていた可能性がありますが、実は外国の影響というか支配が強くなったのがアメリカと日本の関係だということです。

戦争でアメリカは日本に勝ち、日本はアメリカに負けています。アメリカは日本の宗主国と言われており、日本はアメリカの属国ということです。

完全な支配構造があり、戦後から現在もなお続いているのではないか?と言われております。アメリカghqは戦後3s政策というものを日本に対して行ってきました。日本人はテレビとスポーツと男女関係をしていればいいということです。政治に関心を持たなくていいということです。

またこの3s政策だけではありません。日本人を愚民化しようと他のこともしていますし、何よりも真相が分からない恐怖があるのでそのことについて考えていきます。

日本の学校教育自体が間違っている可能性について。

そもそもアメリカghqと背後の国際金融資本によって日本の教育は書き換えられております。特に日本の歴史が顕著であると言われております。

国際金融資本に都合のいいような内容に傘下であるアメリカが歴史を書き換えている可能性が高いということです。特に戦争に関する記述が明らかです。常に目線は国際金融資本の目線です。残念なことに日本の学校教育では真実を教わることはないということです。理由は国際金融資本という支配者層に不都合だからです。このことについて少し触れていきます。

この世の中を動かしている国際金融資本・イルミナティについて。

よく聞く話ですがこの世界は一部の支配者が動かしているといいますが私は本当だと思います。国際金融資本・イルミナティという人たちです。日本の中で活躍する人あるいは世界で活躍する人もこのイルミナティの駒ということです。

イルミナティの駒にならない人は少数いますが表には出てこれません。エジソンよりも有能であるということが分かっているニコラ・テスラですが表側で語られることがまずないということです。

国際金融資本が不都合であると判断した場合は闇に葬ってしまうということから、世界中で活躍している人は国際金融資本側とも言えます。国際金融資本側の人間でないと取り上げてもらえないのではないか?と考えられます。

国際金融資本はこれまで資本主義をうまくコントロールしてきましたが、少し前から実は資本主義が崩壊されるのではないか?という説も出ております。この内容について触れていきます。

国際金融資本・イルミナティの支配が終わる可能性について。

資本主義には限界があると言われております。お金を擦り続けて絶えず拡張していかないといけないからです。

そしてその限界がきたのではないか?という説が最近囁かれております。資本主義あるいは拝金主義が終焉を迎える可能性です。いったいどうなるのか?について憶測していきます。

今後生き残るには物質的ではなく抽象的なことが必要になるのではないか?

いきなりすべての資本主義が終わることはないと思います。生きていくためには何かしら必要でしょうが実は人々は目に見えないものを探し始めるのではないか?と言われております。

愛とか希望とかやりがいといった金額が表示できないものに少しずつ価値観が移行していく可能性が考えられます。そんなことないんじゃないか?と思われるかもしれませんが少し前から実はこのお金では買えないものを探す人たちが増えてきたと言われております。

最近は暗いニュースが多いですが、私はこのような社会が訪れることは光があると感じます。そのときまで頑張って過ごしていきたいと願います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。